正解を1つ選ぶのではなく、選択肢を1つずつ判定します。誤りの記述はどこが間違いかを指し、なぜ間違いかまで答えます。収録 53問(選択肢265)。すべて無料です。
なぜこの解き方なのか →
いちばん新しい公表問題を、問1から順に解くのがおすすめです。1問ずつその場で採点しながら進めます。
出題どおり、5つから1つ選ぶ形式です。腕試しに。