揚貨装置

揚貨装置運転士 / 論点

ジブクレーン型式の旋回範囲

確認中(出典をまだ押さえていません)
覚えること
「旋回はいずれのタイプも180°が限度」という記述が誤りとして出題されている。正しい旋回範囲の記述は、手元の公表問題からはまだ確認できていない。
まちがえやすいところ
旋回できる角度の数字を限定してくる。
確認に使った資料
「旋回は180°が限度」版が誤りであることは公式確定(令和6年10月 問1(2))。正しい旋回範囲の記述は公式未出

この論点、1問だけ

知らなければ「わからん」でいい。その場で答えと教科書が出ます。

令和6年10月公表 問1(2)
ジブクレーン型式の揚貨装置には、ジブが1本のシングルタイプとジブが2本のダブルタイプがあり、操作が比較的簡単で作業性が良いが、旋回はいずれのタイプも180°が限度である。
教科書ではこう
「旋回はいずれのタイプも180°が限度」という記述が誤りとして出題されている。正しい旋回範囲の記述は、手元の公表問題からはまだ確認できていない。
まちがえやすいところ旋回できる角度の数字を限定してくる。
この記述は誤り。「180°が限度」の部分が怪しいが、正しい旋回範囲の記述は未確認。
資料:この内容の出題を全部読む(1回分の全文・正誤・解説)

1 回出題(正しい記述 0/誤りの記述 1)。問題文・正答は公益財団法人 安全衛生技術試験協会の公表試験問題より。

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